≪終了しました≫感染症プロパガンダの時代

多くの牛・豚が病気の蔓延を恐れて殺された2010年の宮崎口蹄疫事件、なぜか宮崎県以外の感染はゼロ!どうして、ウイルスは宮崎県境を越えられなかったのでしょうか?また、その前年に大流行した新型インフルエンザってどこが「新型」?政府が大量に購入した抗インフル薬「タミフル」はまったく効果がなかった?東日本大震災直前に起きた、これらの大事件を振り返れば、意外な真相が見えてきます。「目からウロコ」の学習会。ぜひ、ご参加ください。

 

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6月30日(土)930(開場915 

 

エルプラザ4階 大研修室

 

(札幌市北区北8西3 札幌駅地下直結)

 

参加費1200円(前売り・予約1000円)

 

チケット販売場所:あすらんほか随時what’sホームページに掲載します。

 

ご予約・お問合せwhats.everything@gmail.com

TEL:011-374-6258 (あすらん・平日10~17時)

 

 

【講師プロフィール】

 

原田 和明(はらだかずあき):1959年大分県生まれ。九州大学工学部修了。民間化学会社の研究所勤務を経て、現在、北九州市立大学職員。メールマガジンで2004年より「 ダイオキシン問題小史」「沖縄の化学兵器」「 水俣秘密工場」「枯葉剤機密カルテル」「 毒餃子事件報道を検証する」「新型インフルエンザ騒動の怪」「宮崎口蹄疫騒動を検証する」を配信。2013年に「真相・ 日本の枯葉剤」を出版。

 

 

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2016/3/5原田宏二さん 「犯罪捜査学入門」出版記念紀伊國屋トークショー 「変貌する警察ーあなたは警察組織から身を守れるか?」
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